向井山朋子 Act of Fire
向井山朋子(1963年和歌山県新宮生まれ、アムステルダム在住)は、音楽、映像、パフォーマンス、インスタレーションなど多領域を越境する表現者として知られ、その活動は一貫して、アート表現の拡張とタブーへの挑戦であり、観る者、 […]
向井山朋子(1963年和歌山県新宮生まれ、アムステルダム在住)は、音楽、映像、パフォーマンス、インスタレーションなど多領域を越境する表現者として知られ、その活動は一貫して、アート表現の拡張とタブーへの挑戦であり、観る者、 […]
広瀬川の諏訪橋から久留万橋までの『広瀬川河畔地区』河川敷地空間を活用したアート作品の展示して、広瀬川河畔の認知度と魅力度の向上を図ることを目的に実施しています。 5回目となる今回は昨年に引き続き、群馬県立女子大学文学 […]
マルシェ開催&出店者の方々のおすすめ本を読める読書空間。19木のみカルテット演奏会あり✨
前橋国際芸術祭では、群馬県が推進する「群馬パーセントフォーアート(※)」との連携事業として、本年度、前橋に4名の作家を招聘しました。映像、写真、油絵、刺繍という異なる表現手法をもつ作家たちは、前橋の風土や歴史、街の人々、 […]
前橋文学館の春の3F展示は、アーティスト・Tsuguko Kawasaki氏主催の「処方箋文庫®︎」です。 詩や短歌(全50編)を「こころの錠剤=よみぐすり」として出会うことにできる体験型展示です。 元気が出る作品から、 […]
わたしたちが普段なにげなく目にしている「文字」。文字について考える機会はなかなかありませんが、あらためてふりかえると、わたしたちは毎日スマートフォンやパソコンなどで大量の文字情報を受発信する一方、手書きの文字は消えつつあ […]
指揮者 ピエタリ・インキネン。 曲 目 シベリウス/交響詩《森の精》作品45-1 ベートーヴェン/交響曲 第6番 ヘ長調 作品68「田園」 ベートーヴェン/交響曲 第7番 イ長調 作品92
ほんトモまえばしは、前橋市立図書館とまちなかの店舗が連携して、本を通じて人の顔が見える関係を育てる取り組みです。図書館では書店員に選んでもらった本を、店舗では図書館員が選んだ本を紹介します。図書館×市民×店舗の掛け算で、 […]
建築家の光嶋裕介さんをゲストにお呼びしたトークイベントです。建築家の方からみて、前橋のまちはどのようなメッセージを放っているように見えるのか。光嶋さんが出会った建築や風景からはどんなメッセージを受け取ったのかお聞きします […]
群馬県前橋市出身の日本画家・塩原友子(1921─2018)は、一貫して独自の表現を追求し続けた画家です。教員として働きながら制作を続けた戦中期を経て、終戦後には本格的に絵画を学ぶことを決意し上京。望月春江に学び、その後、 […]