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前橋国際芸術祭2026アーティストトーク2 「アジールとしての赤城山」 石川直樹(写真家)× 石倉敏明(芸術人類学者)

期 日 2026/10/03(土)
会 場 前橋シネマハウス シアターゼロ (群馬県前橋市千代田町5-1-16)
時 間 10月3日(土)18:00〜19:15(17:45開場)
料 金 前橋国際芸術祭2026パスポートチケットをご提示ください。
申込・
受付方法
100名(予約不要、全席自由、先着順)
内 容

前橋国際芸術祭2026で石川は日本スキー界の草分け・猪谷六合雄の足跡を、石倉は山の神「十二様(じゅうにさま)」の信仰を辿って赤城山に分け入り、それぞれ新作を制作・発表しました。中世から山岳信仰や武士団の拠点として栄え、国定忠治、暁の家、徳川埋蔵金伝説など、そのアジール性(権力者の手が及ばない聖域・避難所・自由領域)で、今も昔も人々を惹きつける赤城山の魅力に、人類学の知見とアートを融合させる二人が迫る、スペシャル対談。

主 催 前橋国際芸術祭実行委員会
URL https://maebashi-biennale.com/events/622/
前橋国際芸術祭2026アーティストトーク2 「アジールとしての赤城山」 石川直樹(写真家)× 石倉敏明(芸術人類学者)画像

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